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「経営(継栄)のツボ」 タイトル一覧
発行月 通算 〜 主 題 〜 -
2017年6月号 168 転期に立つ経営の視座48
握れば拳開けば掌
@ 「シンギュラリティの時代」 
A 「VUCAワールド」
2017年5月号 167 転期に立つ経営の視座47
自分を信じる力を育む
@ 「4つの役割」 
A 「職場の模範となる行動集」
2017年4月号 166 転期に立つ経営の視座46
他者への思いやりを持った会社をつくる
@ 「Bコーポレーション」 
A 「世の中で役に立つ会社になる」
2017年3月号 165 転期に立つ経営の視座45
盾の両面を見よ
@ 「考え、議論する道徳」 
A 「アクティブ・ラーニング」
2017年2月号 164 転期に立つ経営の視座44
好機逸すべからず
@ 「マスター育成講座」 
A 「介護は人間修行」
2017年1月号 163 転期に立つ経営の視座43
爾に出ずるものは爾に反る
@ 「見方を変えれば人生は変わる」
A 「心の訓」
2016年12月号 162 転期に立つ経営の視座42
掃除の掃除
@ 「目を止め、目を注ぎ、目を凝らし、目を覚ます」
A 「見定める目、見極める目、見比べる目、見届ける目」
2016年11月号 161 転期に立つ経営の視座41
歩みを退いて己に就く
@ 「己の事を究明する」
A 「退歩就己」
2016年10月号 160 転期に立つ経営の視座40
三尺箸の教え
@ 「因果応報の理」
A 「順逆一視」
2016年9月号 159 転期に立つ経営の視座39
齷齪してもしかたがない
@ 「心を一つにする」
A 「つまらないことに齷齪する」
2016年8月号 158 転期に立つ経営の視座38
知覚動考
@ 「課題(問題)の解消、課題(問題)の克服」
A 「知覚(P)、動(D)、考(C、D)」
2016年7月号 157 転期に立つ経営の視座37
大疑は大悟の基
@ 「すべての悩みは対人関係の悩みである」
A 「よい人間関係を築くための6つの姿勢」
2016年6月号 156 転期に立つ経営の視座36
一樹百穫なる者は人なり
@ 「赭鞭一撻」
A 「うかうか三十きよろきょろ四十」
2016年5月号 155 転期に立つ経営の視座35
芽が出る前に根を伸ばせ
@ 「芽が出ない」のか 「芽を出さない」のか
A 「種を土に蒔くだけでは育たない」
2016年4月号 154 転期に立つ経営の視座34
今日の後に今日なし
@ 「千日の稽古を鍛とし万日の稽古を錬とす」 
A 「日々是好日」
2016年3月号 153 転期に立つ経営の視座33
伝達講習
@ 「交流塾」 
A 「情報共有の難しさ」
2016年2月号 152 転期に立つ経営の視座32
初志貫徹
@ 「エントリーの魅力」 
A 「“ビハーラケア”」
2016年1月号 151 転期に立つ経営の視座31
介護現場の課題の解決へ向けて
@ 「介護の本質から実践に活かす力を育む」 
A 「課題が生じていることに気づかない人がいる」
2015年12月号 150 転期に立つ経営の視座30
人遠き慮り無ければ 必ず近き憂い有り
@ 「高齢者110番の家」 
A 「遠慮近憂」
2015年11月号 149 転期に立つ経営の視座29
物は試し
@ 「脳に悪い7つの習慣」 
A 「脳のクセを学ぶ」
2015年10月号 148 転期に立つ経営の視座28
働くとは傍楽こと
@ 「ミライ塾」 
A 「100人の介護専門家より1000人の介護経験者をつくる」
2015年9月号 147 転期に立つ経営の視座27
手でする事を足でする
@ 「庭師の足箒」 
A 「誤魔化しは、身から出た錆」
2015年8月号 146 転期に立つ経営の視座26
人材育成のために必要な6つの学び
@ 「エキスパート養成講座」 
A 「人の道に悖る行為」
2015年7月号 145 転期に立つ経営の視座25
智に働けば角が立つ
@ 「学ばざれば壁に面す」 
A 「親父の小言」
2015年6月号 144 転期に立つ経営の視座24
一を聞いて十を知る
@ 「一を以て二を知らず」 
A 「未だ早いが遅くなる」
2015年5月号 143 転期に立つ経営の視座23
塵も積もれば山となる
@ 「大事の前の小事」 
A 「雪だるま」が20体も・・・
2015年4月号 142 転期に立つ経営の視座22
頭巾と見せて頬被り
@ 「年年歳歳花相似たり 歳歳年年人同じからず」 
A 「老少不定の習い」
2015年3月号 141 転期に立つ経営の視座21
第二創業に取り組む意識
@ 「開設10年を機にリニューアル」
A 「紺屋の白袴」
2015年2月号 140 転期に立つ経営の視座20
己の欲するところを人に施せ
@ 「日本一幸せな従業員をつくる」
A 「己の欲せざるところは人に施すなかれ」
2015年1月号 139 転期に立つ経営の視座19
“満足”から“ワクワク”へ
@ 「人が輝く舞台をつくる」 
A 「〜人が輝く〜行動規範」
2014年12月号 138 転期に立つ経営の視座18
意見と餅はつくほど練れる
@ 「耳と十四の心で聴く」
A 「十四の心とは」
2014年11月号 137 転期に立つ経営の視座17
頷きの真贋を問える目
@ 「“きき方”の姿勢」 
A 「頷き名人」
2014年10月号 136 転期に立つ経営の視座16
わが身のことは人に問え
@ 「他己紹介」  
A 「“訊く”の態度で接する人!」
2014年9月号 135 転期に立つ経営の視座15
御訛り、って何だ?
@ 「秋田弁って、フランス語!」 
A 「訛り言葉」
2014年8月号 134 転期に立つ経営の視座14
ありますか、ハタキ?
@ 「ハタキをかける」 
A 「埃塗れの蔓延り」
2014年7月号 133 転期に立つ経営の視座13
腹を立てるより、義理立てよ
@ 「祈りの太鼓」 
A 「開設から13年目、苦渋の決断」
2014年6月号 132 転期に立つ経営の視座12
オレンジリングは、何色?
@ 「なぜ、オレンジリングなのか?」 
A 「干し柿づくり研修」
2014年5月号 131 転期に立つ経営の視座11
理不尽なことに向き合う
@ 「関東甲信、記録的な大雪」 
A 「理不尽な“要求”と“扱い”」
2014年4月号 130 転期に立つ経営の視座10
仕事は、段取り八分
@ 「お茶を淹れる手順」 
A 「P→D→C→Aのサイクル」
2014年3月号 129 転期に立つ経営の視座9
和敬静寂(茶道の心得)
@ 「自分が入らなくてもいい施設」
A 「お茶を濁してはならない」
2014年2月号 128 転期に立つ経営の視座8
ナラティブ(物語)
@ 「(震災から)6回目の移転 もうすぐ3年を迎える」 
A 「避難者数は1万5468人」
2014年1月号 127 転期に立つ経営の視座7
氷出し茶(発想の転換)
@ 「真逆な視座」の構築 
A “破壊と創造”を考える手がかり
2013年12月号 126 転期に立つ経営の視座6
しごとができないひと
@ 「管理者は、どうあるべきか」 
A 「仕事ができる人を育てる」
2013年11月号 125 転期に立つ経営の視座5
青春(青は春の色)
@ 「青春とは人生のある期間ではなく心の持ち方をいう」 
A 「マッカーサー元帥の座右の銘」
2013年10月号 124 転期に立つ経営の視座4
育自(自らを育てる)
@ 「育自していますか?」 
A 「実践から自分を育てること」
2013年9月号 123 転期に立つ経営の視座3
上に立つ者の決断
@ 「決断できない3つの理由」 
A 「役に立たないリーダーの条件」
2013年8月号 122 転期に立つ経営の視座2
将たる者の条件
@ 「将の器量に6つのランク」 
A 「将の五強八悪」
2013年7月号 121 転期に立つ経営の視座1
大将の戒め
@ 「孔明にみる9つのリーダー像」 
A 「大将とは・・・どうあるべきか」
2013年6月号 120 転期に立つ経営者の資質の鍛え方89
毌憂払意(かんゆうふつい)
@ 「世帯構成は家族から個族へ」 
A 「期待される介護産業となるには」
2013年5月号 119 転期に立つ経営者の資質の鍛え方88
以心伝心(いしんでんしん)
@ 「心と心が通じ合うは稀なこと」 
A 「人情世態は倐忽万端」
2013年4月号 118 転期に立つ経営者の資質の鍛え方87
倐忽万端(しゅうこつばんたん)
@ 「惨事三度、グループホーム火災」 
A 「人情世態は倐忽万端」
2013年3月号 117 転期に立つ経営者の資質の鍛え方86
用管窺天(ようかんきてん)
@ 「狭い見識と横行する体罰」 
A 「“してはならないこと”を学ぶ」
2013年2月号 116 転期に立つ経営者の資質の鍛え方85
作用機序(さようきじょ)
@ 「はたらきを及ぼすことの仕組み」 
A 「干し柿づくりの“作用機序”」
2013年1月号 115 転期に立つ経営者の資質の鍛え方84
杯中蛇影(はいちゅうのだえい)
@ 「オレンジプラン」 
A 「杯の中に蛇の影」
2012年12月号 114 転期に立つ経営者の資質の鍛え方83
慎終如始(しんしゅうじょし)
@ 「終わり慎むこと始めの如し」 
A 「自分の心構えに責任がある」
2012年11月号 113 転期に立つ経営者の資質の鍛え方82
水到渠成(すいとうきょせい)
@ 「水到りて渠成る」 
A 「水五訓」
2012年10月号 112 転期に立つ経営者の資質の鍛え方81
喜怒哀楽(きどあいらく)
@ 「ホウ・レン・ソウ・ダ・ネ」 
A 「テーブルは縁の裏まで拭く」
2012年9月号 111 転期に立つ経営者の資質の鍛え方80
面壁九年(めんぺきくねん)
@ 「唯一つのことを真面目にやればいい」 
A 「人が集まる10の法則」
2012年8月号 110 転期に立つ経営者の資質の鍛え方79
以和為貴(わをもってたっとしとなす)
@ 「和を以って貴しと為す」 
A 「同じて和せず」
2012年7月号 109 転期に立つ経営者の資質の鍛え方78
心地乾浄(しんちけんじょう)
@ 「なぜ、挨拶をするの?」 
A 「心を素直にして学ぶこと」
2012年6月号 108 転期に立つ経営者の資質の鍛え方77
心稍怠荒(こころややたいこう)
@ 「やる気を失いかけたときには・・・」 
A 「人生あいうえお」
2012年5月号 107 転期に立つ経営者の資質の鍛え方76
横逆困窮(おうぎゃくこんきゅう)
@ 「人の鍛え方」 
A 「降りてゆく生き方」
2012年4月号 106 転期に立つ経営者の資質の鍛え方75
自我作古(じがさっこ)
@ 「夢あるものは希望がある」
A 「我より古を作す」
2012年3月号 105 転期に立つ経営者の資質の鍛え方74
方正利便(ほうせいりべん)
@ 「相手に合わせた教え方」 
A 「嘘も方便」
2012年2月号 104 転期に立つ経営者の資質の鍛え方73
薪水之労(しんすいのろう)
@ 「人のために苦労して働くこと また骨身を惜しまずに人に尽くすこと」 
A 「思い通りにしたいという心が、不満の大きな原因である。」
2012年1月号 103 転期に立つ経営者の資質の鍛え方72
人中之竜(じんちゅうのりゅう)
@ 「非凡な才能を発揮するには・・・」 
A 「亢竜有悔」
2011年12月号 102 転期に立つ経営者の資質の鍛え方71
飛耳長目(ひじちょうもく)
@ 「“きく”という姿勢」
A 「“訊く”“聞く”“聴く”」
2011年11月号 101 転期に立つ経営者の資質の鍛え方70
知目行足(ちもくぎょうそく)
@ 「知目行足、もって清涼地に至る」
A 「三楽の心得」
2011年10月号 100 転期に立つ経営者の資質の鍛え方69
顛倒夢想(てんどうむそう)
@ 「創刊から100回目を期して」
A 「後ろ向きに歩く」
2011年9月号 99 転期に立つ経営者の資質の鍛え方68
和気満堂(わきまんどう)
@ 「和気、堂に満つる」
A 「無財の七施」
2011年8月号 98 転期に立つ経営者の資質の鍛え方67
家常茶飯(かじょうさはん)
@ 「勘弁して、○○○さん!」
A 「腹立たてば、腹立ち事が・・・・・」
2011年7月号 97 転期に立つ経営者の資質の鍛え方66
居安思危(きよあんしき)
@ 「安きに居りて危うきを思う」
A 「スプリンクラーが誤作動」
2011年6月号 96 転期に立つ経営者の資質の鍛え方65
理非曲直(りひきょくちょく)
@ 「理非曲直を正す」
A 「想定外とは・・・・・」
2011年5月号 95 転期に立つ経営者の資質の鍛え方64
積小為大(せきしょういだい)
@ 「驚天動地の大震災」
A 「小を積んで大と為す」
2011年4月号 94 転期に立つ経営者の資質の鍛え方63
改過不吝(かいかふりん)
@ 「4月からは高校3年生」
A 「過ちを改むるに吝かならず」
2011年3月号 93 転期に立つ経営者の資質の鍛え方62
水滴穿石(すいてきせんせき)
@ 「みずしたたりていしをうがつ」
A 「私たちがめざすものとは・・・・・」
2011年2月号 92 転期に立つ経営者の資質の鍛え方61
眼横鼻直(がんのうびちょく)
@ 「当たり前のこと」
A 「当たり前を崩さないこと」
2011年1月号 91 転期に立つ経営者の資質の鍛え方60
一視同仁(いっしどうじん)
@ 「うだつが上がらない」
A 「卯建つ!」
2010年12月号 90 転期に立つ経営者の資質の鍛え方59
徳随量進(とくずいりょうしん)
@ 「徳は量に随って進む」
A 「進むためには、退くことを考える」 
2010年11月号 89 転期に立つ経営者の資質の鍛え方58
省察克治(せいさつこくち)
@ 「心中の賊を破るは難し」
A 「社会にとって有用な人をめざす」 
2010年10月号 88 転期に立つ経営者の資質の鍛え方57
言行一致(げんこういっち)
@ 「良知に致る」
A 「五事を正す」 
2010年9月号 87 転期に立つ経営者の資質の鍛え方56
彬彬翩翩(ひんぴんへんぺん)
@ 「文質彬彬は、トップの条件」
A 「生らぬは人の 生さぬなりけり」 
2010年8月号 86 転期に立つ経営者の資質の鍛え方55
万象具徳(ばんしょうぐとく)
@ 「手本は二宮金次郎」
A 「あらゆるものに徳がある」
2010年7月号 85 転期に立つ経営者の資質の鍛え方54
自老視少(じろうししょう)
@ 「善(良・好)からぬところには、善(良・好)からぬことが起こる」
A 「姿勢が行動を決める」 
2010年6月号 84 転期に立つ経営者の資質の鍛え方53
明哲保身(めいてつほしん)
@ 「既ニ明ニシテ且ツ哲ナレバ 以テ其ノ身ヲ保タン」
A 「有言実行 か・き・く・け・こ」 
2010年5月号 83 転期に立つ経営者の資質の鍛え方52
有事斬然(ゆうじざんぜん)
@ 「有事呆然」を繰り返してはならない 
A 「六然」とは
2010年4月号 82 転期に立つ経営者の資質の鍛え方51
万能一心(まんのういっしん)
@ 「万能足りて一心足らず」 
A 「今の仕事は、能力に見合っていると思いますか?」
2010年3月号 81 転期に立つ経営者の資質の鍛え方50
高下在心(こうげざいしん)
@ 「不心得者」 とは?
A 「おだわらっ子の約束」
2010年2月号 80 転期に立つ経営者の資質の鍛え方49
眼高手低(がんこうしゅてい)
@ 「手を抜かない!」 
A 「“て”と“て”と5つの種」
2010年1月号 79 転期に立つ経営者の資質の鍛え方48
苛政猛虎(かせいもうこ)
@ 「経世済民」 
A 「新しい皮袋には新しい酒を入れよ」
2009年12月号 78 転期に立つ経営者の資質の鍛え方47
馳騁畋猟(ちていでんりょう)
@ 「難得之貨 令人行妨」 (えがたきのかは ひとのおこないをさまたげしむ)
A 「理も法も立たぬ世ぞとて引安き心の駒の行くに任かすな」
2009年11月号 77 転期に立つ経営者の資質の鍛え方46
宥座之器(ゆうざのき)
@ 「学校様」とは・・・ 
A 「虚則欹 中則正 満則覆」
(きょなればすなわちかたむき ちゅうなればすなわちただしく みつればすなわちくつがえる) 
2009年10月号 76 転期に立つ経営者の資質の鍛え方45
企者不立(つまだつものはたたず)
@ 「企つ者は立たず」
A 躓く石も縁の端
2009年09月号 75 転期に立つ経営者の資質の鍛え方44
千載一遇(せんざいいちぐう)
@ 「千載一遇」とは・・・・・ 
A 事故が起きてからでは遅すぎる
2009年08月号 74 転期に立つ経営者の資質の鍛え方43
流汗悟道(りゅうかんごどう)
@ 「難有」は「有り難い」のこと
A 「汗馬の労あり、悍馬の苦労あり」
2009年07月号 73 転期に立つ経営者の資質の鍛え方42
画餅充飢(がべいじゅうき)
@ 「絵に描いた餅で飢えを充たす」 
A 「問われる、“日常茶飯”力」
2009年06月号 72 転期に立つ経営者の資質の鍛え方41
流水不腐(りゅうすいふふ)
@ 「人苦不知足。既平隴復望蜀」(ひと、たるをしらざるにくるしむ) 
A 「流水不争先」(ながれるみずはさきをあらそわず)
2009年05月号 71 転期に立つ経営者の資質の鍛え方40
先義後利(せんぎごり)
@ 「先義而後利者栄」(ぎをさきにしてりをあとにするものはさかえあり) 
A 「三年先の四股を踏め!」
2009年04月号 70 転期に立つ経営者の資質の鍛え方39
因循姑息(いんじゅんこそく)
@「この街で」 
A「売り手よし、買い手よし、世間よし」
2009年03月号 69 転期に立つ経営者の資質の鍛え方38
知常曰明(じょうをしるをめいという)
@「常を知れば容」 
A「常常の姿勢が問われる」
2009年02月号 68 転期に立つ経営者の資質の鍛え方37
益者三友 (えきしゃさんゆう)
@「自己を損なう損者三友とは」
A「禍は、前進のための必要な条件」
2009年01月号 67 転期に立つ経営者の資質の鍛え方36
盤根錯節 (ばんこんさくせつ)
@ 「天の時、地の利、人の和」 
A 「上杉謙信の家訓」 に学ぶ
2008年12月号 66 転期に立つ経営者の資質の鍛え方35
鞠躬尽力(きっきゅうじんりょく)
@ 「身を削り、人に尽くさんすりこぎの、その味知れる人ぞ尊し」  
A 「率先垂範」と「率先躬行」
2008年11月号 65 転期に立つ経営者の資質の鍛え方34
磨礪邃養(まれいすいよう)
@ 「鍛錬の鍛は千回、錬は万回」 
A 「自分を磨くのは一生の課題」
2008年10月号 64 転期に立つ経営者の資質の鍛え方33
巧詐拙誠 (こうさせっせい)
@ 「誠に勝る策はない」 
A 「誇りとホコリの勘違い」
2008年9月号 63 転期に立つ経営者の資質の鍛え方32
知足者富(たるをしるものはとむ)
@ 「四苦八苦の根本原因は・・・」
A 「八正道は人生修行の道」
2008年8月号 62 転期に立つ経営者の資質の鍛え方31
六言六蔽 (りくげんりくへい)
@ 「好仁不学 其蔽也愚」
A 「リーダーにとっての人望とは」
2008年7月号 61 転期に立つ経営者の資質の鍛え方30
克己復礼(こっきふくれい)
@ 「當仁不 譲於師」
A 「性相近也 習相遠也」
2008年6月号 60 転期に立つ経営者の資質の鍛え方29
倜儻不羈(てきとうふき)
@ 「媚びず、阿らず、謗らず」
A 「勝ち組は価値組のこと」
2008年5月号 59 転期に立つ経営者の資質の鍛え方28
縁尋機妙
@ 「縁尋機妙、多逢聖因」
A 「春夏冬 二升五合」
2008年4月号 58 転期に立つ経営者の資質の鍛え方27
自知者明
@ 「知人者智、自知者明」
A 「修天爵而人爵従之」
2008年3月号 57 転期に立つ経営者の資質の鍛え方26
是是非非
@ 「是是非非、謂之智、非是是非、謂之愚」
A 「おかげさまという 謙虚な心」
2008年2月号 56 転期に立つ経営者の資質の鍛え方25
誠意正心
@ 「欲正其心者、先誠其意」
A 「日常の五心」
2008年1月号 55 転期に立つ経営者の資質の鍛え方24
愚公移山
@ 滾る熱意、弛まぬ努力
A 急ぐべからず 不自由を常と思えば、不足なし
2007年12月号 54 転期に立つ経営者の資質の鍛え方23
躬行心得
@ 「学而不思即罔」 「思而不学即殆」
A 「教育、共育、協育、強育」
2007年11月号 53 転期に立つ経営者の資質の鍛え方22
五倫五常
@ 「一家仁一国興仁 一家譲一国興譲」
A 「修身斉家斉治国平天下」
2007年10月号 52 転期に立つ経営者の資質の鍛え方21
休戒威董
@ 「五達道 三達徳」
A 「知者不惑 仁者不憂 勇者不懼」
2007年09月号 51 転期に立つ経営者の資質の鍛え方20
遡源湧源
@ 「遡源は財源にあらず、今こそ湧源を引き出せ」
A 「道可道也 非恒道也」
2007年08月号 50 転期に立つ経営者の資質の鍛え方19
心訓七則
@ 「斉其家在修其身」
A 「修身在正其心者」
2007年07月号 49 転期に立つ経営者の資質の鍛え方18
教学相長
@ 「学而不厭、誨人不倦」
A 「学然後知不足 教然後知困」
2007年06月号 48 転期に立つ経営者の資質の鍛え方17
啐啄同時
@ 「躾がなっていない!」
A 「賢所に賢書、賢者あり」
2007年05月号 47 古より伝わる経営者の資質の磨き方16
脚下照顧
@ 「蓬生麻中 不扶而直」
A 「履物を揃えると心も揃う」
2007年04月号 46 転期に立つ経営者の資質の鍛え方15
随処作主
@ 「基礎は汗!」
A 「上君は人の智を尽くす」
2007年03月号 45 転期に立つ経営者の資質の鍛え方14
忘己利他
@ 「汗をかく!」
A 「お・ま・え・は・ひ・よ・こ」とは!
2007年02月号 44 転期に立つ経営者の資質の鍛え方13
知行合一
@ 「身・口・意」を鍛える
A 不患人之不己知 患己不知人也
2007年01月号 43 転期に立つ経営者の資質の鍛え方12
徳慧術知
@ 「風林火山」に学ぶ
A ヤル気、根気は「何クソ」という肥やしでできている
2006年12月号 42 転期に立つ経営者の資質の鍛え方11
思慮分別
@ 「なるほど、これか!」
A 「君子有九思」
2006年11月号 41 転期に立つ経営者の資質の鍛え方10
桃杏成蹊
@ 人材か人手か、本音はどっち!
A 共生型が人財育成のバネに
2006年10月号 40 転期に立つ経営者の資質の鍛え方9
上善如水
@ セレンディピティー的思考
A 変幻自在な柔軟性という能力
2006年09月号 39 転期に立つ経営者の資質の鍛え方8
蝉蛻龍変
@ 「始点」ー「視点」=「支点」
A 「抜け落ちた子守の経験」
2006年08月号 38 転期に立つ経営者の資質の鍛え方7
中心転換
@ 意・必・固・我
A 「気づき」の本質を科学する
2006年07月号 37 転期に立つ経営者の資質の鍛え方6
下学上達
@ 吾唯足知
A 吾を知る者は其れ天か
2006年06月号 36 転期に立つ経営者の資質の鍛え方5
集団浅慮
@ 消火器の栓を抜いた経験者 4割
A 「遠水は近火を救わず」
2006年05月号 35 転期に立つ経営者の資質の鍛え方4
長慮却顧
@ 長期的な視野・大局的な判断
A 弊を革むるには、大いに驟かなるなかれ
2006年04月号 34 転期に立つ経営者の資質の鍛え方3
不易流行
@ 不易を知らざれば基立ちがたく、流行を知らざれば新風にならず
A 「不易」(=介護サービス)、「流行」(=改正介護保険法)
2006年03月号 33 転期に立つ経営者の資質の鍛え方2
続 経営者の禁句「お疲れさま」
@ 仁は恭に始まる
A 感謝しよう、ありがとう
2006年02月号 32 転期に立つ経営者の資質の鍛え方1
経営者の禁句「お疲れさま」
@ 中学進学に臨む意識
A 君、臣を使うに礼を以てす
2006年01月号 31 古より伝わる経営者の資質の磨き方16
愚者は成事に闇く、智者は未萌に見る
@ 100年後の地域を描け
A ハスの葉の教訓
2005年12月号 30 古より伝わる経営者の資質の磨き方15
故きを温ね新しきを知れば以て師たるべし
@ 介護サービスは季節対応商品
A 温度と湿度と時間のマネジメントはできているか
2005年11月号 29 古より伝わる経営者の資質の磨き方14
視・観・察を高める
@ トップは三つの視点を養え
A “紺屋の白袴”となるな
2005年10月号 28 古より伝わる経営者の資質の磨き方13
「事上磨錬の心がけ」
@ 仕事のなかから自らを磨け
A 「実践を通して自らを鍛錬せよ」
2005年09月号 27 古より伝わる経営者の資質の磨き方12
「成らぬは人のなさぬなりけり」 熟慮したら断行せよ
@ 「学・思・行、相須ツ」
A 「慮らずんば胡ぞ獲ん、為さずんば胡ぞならん」
2005年08月号 26 古より伝わる経営者の資質の磨き方11
何事も、凡時徹底から
@ 「玩人喪徳、玩物喪志」
A 「細行を矜まずんば、終に大徳を累わす」
2005年07月号 25 古より伝わる経営者の資質の磨き方10
「備えあれば患いなし」
@ 苟に日に新たなり
A 過ちを恥じて非を作すなかれ
2005年06月号 24 古より伝わる経営者の資質の磨き方9
リーダーに求められる「九つの徳」
@ 帝王学と興亡の原理
A リーダーとは、かくあるべし
2005年05月号 23 古より伝わる経営者の資質の磨き方8
徳は本なり、先ず徳を積むことに努める
@ 「全ては私の不徳の致すところ」
A 「直き心」が徳を積む
2005年04月号 22 古より伝わる経営者の資質の磨き方7
切磋琢磨して自らの経営を鍛える
@ 「切るが如く磋くが如く、琢つが如く磨るが如し」
A 人はすべからく事上に在りて磨錬せよ
2005年03月号 21 古より伝わる経営者の資質の磨き方6
常在学場が自己啓発を育む
@ 「憤せずんば啓せず、悱せずんば発せず」
A これからの時代を生き抜く経営者の資質7要素
2005年02月号 20 古より伝わる経営者の資質の磨き方5
自らをマーケティングする
@ リーダーは「修己治人」を自らに課す
A 「天命」を知ったら「耳順」う
2005年01月号 19 古より伝わる経営者の資質の磨き方4
相惜顔面は面従背信に通じる
@ 時代を先取(酉)りするには
A 和して同ぜず
2004年12月号 18 古より伝わる経営者の資質の磨き方3
「忠言を聞く。そして聴く」
@ 「君子は言をもって人を挙げず、人を持って言を廃せず」
A 人の話を素直に、そして真剣に聴く
B 忠言でさえ、誠意をもって聴く
2004年11月号 17 古より伝わる経営者の資質の磨き方2
偏信を捨て兼聴に励む
@ 「聞くべきことは聞く」のが、上に立つ者の姿勢
A 賢者は「安きに居りて危うきを思う」
2004年10月号 16 古より伝わる経営者の資質の磨き方1
諫言を聞いて自ら胸襟を正す
@ 経営上の問題の大半は、経営者の人間性に起因する
A 「阿諛追従の徒の」を避け、「諫議大夫」を重んじる
2004年09月号 15 古より伝わる経営者の資質 A
磨きたい3要素 「始末」 「才覚」 「算用」
@ 「始末」のつけ方
A 「才覚」の振い方
B 「算用」の導き方
2004年08月号 14 古より伝わる経営者の資質 @
身につけたい3要素 「運」 「鈍」 「根」
@ 「運」のつかみ方
A 「鈍」の鍛え方
B 「根」の育て方
2004年07月号 13 古に学ぶ人材発掘・人財育成の基本 A @ 「六邪」は人罪に通じる
A 「六正六邪」から学ぶこと
2004年06月号 12 古に学ぶ人材発掘・人財育成の基本 @ @ 「六正六邪」の教えとは
A 人財は「六正」に通じる
2004年05月号 11 “人財”は「5つの壁」を乗り越える @ 「人財」に立ちはだかる「諦めの壁」
A 成長を阻む“4つの壁”
2004年04月号 10 “人財”は会議を通して育つ @ 機械的遵守から習慣行動へ勇気を持った挑戦を
A 「トライ・アンド・エラー」は、旗幟鮮明な方針設定から
2004年03月号 9 「機械的遵守からの脱皮」が明日を切り開く @ 「できる」と「わかる」の違い
A 思うようにやってみろ!
2003年02月号 8 「当たり前のことが、当たり前にできる」ように @ 「当たり前」とは?
A 「当たり前」のレベルを高める
2004年01月号 7 経営(継栄)は「不老不死の仕組み」づくりから
脚下照顧
@ 経営の普遍的課題は「人材発掘」と「人財育成」
A 問われる「科学する力」
2003年12月号 6 人材活用と組織の新陳代謝を促す「のれん」分け @ 独立する夢を描く場所
A 喧嘩別れによる開設が多い
2003年11月号 5 経営(継栄)の奥義は「のれん商い」から学びとれ @ 飽きない(商い)が肝心
A 後継者の育成に全力投球を
2003年10月号 4 “継続して栄える”仕組みを描くためのポイント @ 創製400年の薬草酒
A 商品は手塩にかけて育てたい
2003年09月号 3 経営とは“継続して栄える”仕組みをつくること @ 問われる「“継承的”創造」
A 10年先をにらんだ経営計画
2003年08月号 2 経営とは“活(生)かして・生(活)きる”の繰り返しである @ 介護に携わるヒトの質の向上がすべて
A 「人罪」「人在」から「人材」「人財」へ
2003年07月号 1 経営とは「“継承的”創業」の繰り返しである @ 「草創と守文と孰れが難き」
A 「創業」から「維持」へ
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