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「会議の仕方」を見直す 10時間研修

【会議を極める】

予習編・基礎編・実践編・応用編
 ( 60分)  (150分)  (240分)  (150分)


■本研修の意義
 「会議学」を学んだことがあるだろうか。
 「会議」の仕方そのものは、多くの場合、義務教育時代の学級会、生徒会の域から抜け出していないと感じているのが一般的だ。その上、社会人としての経験から、「会議」が面白いと実感している人など、皆無に等しいといってよいだろう。これでは、人材の質の向上を目指した各種有資格者の現任研修をいくら積んだとしても、砂上の楼閣に終わる危惧が懸念される。
 『人財は、会議を通して育つ』の下、人財質の向上は、経営組織の質の向上にもつながる。
 介護サービスが提供される現場の中で、次に記した「会議川柳」を痛感する者が1人でもいたとしたら問題である。人材質の向上の第一歩は、「会議を極める」ことから始めたい。

■「会議川柳」
  1.“回議”・“皆議”・“貝議”・“怪議”はいけません
  2.資料の“棒読み”、“子守歌”
  3.“貝議”は早く終わるが“実”にならない
  4.会議“増”えれば“知恵”は減る
  5.主催者の“満足”、出席者の“不満”
  6.事前の“準備”、“充実”会議
  7.資料“厚くて”、時間“切れ”
  8.“マンネリ”会議、“ホンネ”消え
  9.たのまれ“出席”、“他人事”
 10.司会(視界)良好、海議(会議)は凪(なぎ)
 11.“討議”もすぎれば、“格闘技”
 12.“出席者”、誰にするかで“会議”をし
 13.全員“賛成”は、“要”注意
 14.会議は、カネ(金)なり

 本研修は、『人財は、会議を通して育つ』という経営風土の醸成を図るため企画したものです。  「会議を極める」は、予習編、基礎編、実践編、応用編によって構成されます。

  「会議の仕方」を見直す 10時間研修【会議を極める】 (予習編・基礎編・実践編・応用編)
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